2017年3月に2世代目プリウスNHW20型を購入。
現行モデルは2015年から発売されている4世代目なので2世代前の型遅れになります。TOYOTAが誇るプリウスの性能と耐久性は2世代前の型遅れプリウスと言えども生涯走行100万kmを目指すため十分使用に耐えうると判断しての購入でした。
プリウス記事の前に、BMW320iに感謝

お世話になったBMW320iは購入したBMW取扱店に買い取っていただきました。転売されるのか廃車になるのかは業者さん次第ですが、感謝の意味を込めてBMW320iと共に神社でお参りしてきました。
その際にBMW320iを守ってくれた神社のお札も納めてきました。
BMW320i、元気よく無事に走ってくれて本当に有り難う。
プリウスNHW20型の慣らし運転
約10年落ちのプリウスを2017年3月に中古車で購入しておいて慣らし運転も何もありませんが、僕自身がプリウスに慣れるための意味で「プリウス慣らし運転」です。
走行距離8万km台の後半で購入したので、2017年4月中下旬には走行距離が90,000kmに到達すると思います。プリウスの走行距離が90,000kmに到達する頃には僕自身のプリウス慣らし運転も終了するので燃費計測を開始したいと思います。
プリウスNHW20型のコンディション
エンジンオイル:TOYOTA純正 SN 0W-20 交換済み
オイルエレメント:交換済み
ATF:未交換(ディーラーは交換不要と言うが10万kmで再度確認予定)
サブバッテリー:交換済み
外傷なし、事故歴なし、不具合なし
補足:購入後にオカルトチューン施行
施行箇所:後部座席裏側の本体バッテリー
後部座席裏側のサブバッテリー
エンジンルームの電気系統
施行内容:
効果がありそうであれば、その都度に記事にしようと思います。
プリウス慣らし運転の評価
購入後に数百kmの走行を終えて26.8km/Lの燃費データでした。データ元はパネル表示内容で満タン法の逆算ではありません。慣らし走行を繰り返しながらパネル表示の燃費と満タン法の燃費の誤差も僕自身で検証したいと思います。
